【WordPress高速化】サイトの表示速度を上げる施策

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サイトの表示が遅かったので、プラグインの見直しと
新規でいくつかインストールしてみた。


サイト高速化プラグイン一覧

Lazy Load

Lazy Loadとは

画像読み込みを遅延ロードさせる事によって、
サイト全体を毎回読み込ませずに、
スクロールに応じて画像を読み込ませるプラグインです。

設定方法

プラグインインストール後、『有効化』のみ

W3 Total Cache

W3 Total Cacheとは

各種表示速度改善の為のキャッシュや、
技術者しか出来なかったサーバーの設定を
このプラグインで一手に出来るすぐれもの。

設定方法

プラグインインストール後、設定をいじる必要があり、
細かい設定は下記を参考にしました。
バズ部:W3 Total Cache のおすすめの設定方法

WP Hyper Response

WP Hyper Responseとは

WordPressサイト及び管理画面のレスポンスを向上させるプラグインです。

設定方法

プラグインインストール後、『有効化』のみ

001 Prime Strategy Translate Accelerator

001 Prime Strategy Translate Acceleratorとは

WordPressサイト及び管理画面のレスポンスを向上させるプラグインです。

設定方法

プラグインインストール後、『有効化』のみ


プラグインの負荷状況を確認出来るプラグイン

P3 (Plugin Performance Profiler)

P3 (Plugin Performance Profiler)とは

WordPressを遅くさせているプラグインを調べてくれるプラグインです。

設定方法(実施方法)

プラグインインストール後、『Start Scan』を押すのみ。
細かいやり方とかデータの出力方法は下記が役に立ちました。
NETAONE:P3 – 利用中のプラグインの処理速度を計測できるWordPressプラグイン

 

サイトの表示速度を改善状況を見る

最後に本当に早くなったかどうかを下記で確認しましょう!
http://gtmetrix.com/


ちなみに私のサイトがどれくらい早くなったかは下記参照。
【WordPress】プラグインを見なおして高速化してみた→結果

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