試合に負けて涙を流せるのは人生をかけた時だけ

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ちはやふる

ちはやふる

どもども、クレジーピエロです。

 

とあるアニメを見ていたのですが、
凄く面白い表現の仕方をしていたので、
共有しておこうかなと。

 

 

『泣くな おれはまだ泣いていいほど懸けてない “悔しい”だけでいい

 

 

確かに、社会人になると特にかもしれませんが、
自分の時間を最大限使って『燃焼』するというか、
『没頭』出来るモノが中々ないんですよね。

 

学生の頃だとスポーツとか学業とか、
何かしら一生懸命になれるんですが、
『生きるためのお金』を稼ぎに行ってる
社会人だと一生懸命になれないんです。

 

何故ならそこには『試合』もないし、
『試験』もないからです。

 

いわゆる『目標』がなくなるのですよ。

 

でも今までの目標って人に決められた
ものがほとんだと思いますが、
社会人になれば自ずと自分で見つけるしかありません。

 

なんとなく自然の流れにまかせて生きるのもいいですが、
私は自分で自分の道を切り開いて自分の方向性は
自分自身で決めたいと思っています。

 

だからこそ言い訳何て1つも出てこないんです。

 

まだまだ、私も『人生かけてる』途中ですが、
もっともっと、本気で頑張ろうと思います。

 

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